二人目不妊治療やめどき

二人目不妊治療やめどきは「経済的」な問題?

二人目の不妊治療を始めてすんなり妊娠出来れば良いですが、なかなかそううまくはいかないものです。

 

一人目はすんなり、結婚後すぐに自然妊娠出来たという人にとって、『二人目がなかなか出来ない』というのはストレス意外のなにものでもありません。

 

更に追い討ちをかけるかのように、子どもが幼稚園に通い出すと回りのママが『妊娠ラッシュ』になったりします。

 

自分が不妊治療をしているとはなかなか言い出せないので、
妊娠中のママとの付き合いがストレスになってしまうこともありますね。

 

基本的に、不妊治療は『いつまで』という決まりはありません。
やめたいときがやめどきなのです。

 

不妊治療は、長く続ければ必ずしも成果が出るとは限りません。

 

それどころか、不妊治療を長く続けるということは、
それだけ年齢を重ねるということです。

 

年齢を重ねれば重ねるだけ妊娠する確率は低くなっていきます。

 

なかなか妊娠できない、また今回もダメだった…というのが
次第に莫大なストレスとなってしまいます。

 

ストレスから上の子どもにキツくあたるようになってしまったら、
そこが二人目不妊治療のやめどきなのかもしれませんね。

 

経済的な負担もかなりのものになっているでしょう。
ここまで高いお金をかけたのだから、今更やめられないと思うかもしれません。

 

ですから、そうならないためにあらかじめ『期間』を
決めておくことも一つの方法ですよ。

 

最初から期間を2年と決めるなどしておくと、
ストレスや負担が少なくてすむのではないでしょうか。

 

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